
(写真は文化館内でプリクラのように撮った古代の女王(左)と
貴族(右)の姿※右が私。)
(万葉文化館のHP)
昨日の夜遅くに母から電話。
父が資料集めにと飛鳥に行くというので、一緒に行くことにしました。
ダーリンに行ってらっしゃいをした直後に母から「今から30分後に出発する」と電話。
食器を洗い終わりそうなところでしたので、食器洗いを終え、
毎日恒例のシャワーをし、慌てて実家へ車を走らせました。
無事実家について家に入ってみたら、父の用意がまだ済んでいなくて
結局5分後出発。
天理街道を通り、飛鳥文化館まで約1時間。
ドライブも周りの風景がいいので気持ちよかったです。
父は文化館の図書館へ。私たちは開催中の日本画の方の作品展を見て、
約1時間半後、13時前にお土産やさんに行くと母が父に呼び止められたようで、父は既に向かいのレストランでご飯を食べて終わっていました。
「メニュー、何でも選びなさい」と言われ、ハヤシライスを注文。
母はデザートでした。
食後、父の資料のコピー(いちいちすべて手書きで資料名とページ数を各必要があったため)の手伝いをし、3時半過ぎ、文化館を後にしました。
行く途中に見つけたフルーツ屋さんで大量にフルーツを購入。
(スイカ・バナナ・桃・巨峰)
手伝ってくれたお礼としてパパに買ってもらいました(笑)
万葉文化館の内部は古代の奈良時代を思わせる展示が色々あり、
更にスピーカーに囲まれて6人(一人一人別々のスペースに一個ずつのイス)が一気に体感できる自然の音が流れてくる場所では赤ちゃんがドンドン動いていてとても楽しかったです。













