古都からあなたへ便りをお送りします。


by geishagirl-kyoto

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何をするにも道具は肝心。

と言うことで、母が愛用し、私も大好きな・・・
ミキサー。(名前が合ってるんだろうか←不安)

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外国の製品らしい。

一度コンセントの部分がショートしかけたので、修理に出して、30年以上使ってます。
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by geishagirl-kyoto | 2005-12-31 23:37 | Eating time!
生駒山上遊園地は閉園。
てっきり観光用に展望台でもあるかと思ったのに
ありませんでした(苦笑)

でも、
こんなんに乗って近鉄生駒駅から山頂に行きました(笑

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by GEISHAGIRL-KYOTO | 2005-12-31 17:16 | 生駒山 IKOMA
シフォンケーキ。(笑)
第二段。

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作り方は前と同じ。

母がディコレーション。

ただし今回使った卵の数が5つ。(Lサイズ)
型から溢れてしまいましたよ(笑
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by geishagirl-kyoto | 2005-12-30 23:36 | Eating time!

お散歩をしてると・・・

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         「ずっと ずぅっーと 一緒でやんす」(あらしのよるに の ガブの台詞より)
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♪たわわ~たわわ~

(沖縄民謡)を思い出しました。
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by geishagirl-kyoto | 2005-12-23 18:05 | Hometown
どうでっしゃろ?

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More
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by geishagirl-kyoto | 2005-12-23 18:01 | Eating time!
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12月17日、夕方から集まったのはイギリス人、中国人、(各1人ずつ)と日本人6人でした!
英語で話が出来て楽しかったです。



ご存じかどうか分かりませんが、中国では餃子は焼きより圧倒的に水餃子。

美味しかった~!


ちなみにブルース君に今年の夏は絶対1人で英国に来いと命令が下りました。(汗)

ヒデ様にあえるかしらん?!(そうじゃなくて~(汗))
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by geishagirl-kyoto | 2005-12-21 21:45 | Eating time!


ケーキを作るのは母の影響で簡単気軽に作る。

先週の土曜日、女性8人が集まるというので、ケーキを作った。(写真はケーキカットのショット)
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大体の本は卵を黄身と白身を分けたあと、黄身を先に泡立てると書いているが、あれは大間違いである。
黄身は油があるので、後で泡立てる方が合理的なのだ。

ケーキを作るのにもっとも大事なのはオーブンの温度となにより白身の泡立ち具合だから。


レシピは 以下の通り

卵3個
砂糖    60~70g
ココア   20g
薄力粉  100g(二回くらい振るいましょう)←このときココアと混ぜてもOK!
チョコレートの板 一枚
バター  大さじ1杯(20g)

心を込めて作りましょう。(笑


1.オーブン 温度160c 余熱
2.バターとチョコレートを湯煎する
3.黄身と白身を分ける
4.白身と黄身それぞれに砂糖を入れる(大体半分くらい)
5.白身を泡立てる
6.黄身を泡立てる
7. 6の中に2.と薄力粉、ココアを入れる
8.さくさくとかき混ぜる
9.型に入れて35分間から45分
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by geishagirl-kyoto | 2005-12-20 22:39 | Eating time!
昭和四十五(一九七〇)年、大阪・千里丘陵で「人類の進歩と調和」をテーマに開かれた大阪万国博覧会。そのシンボル「太陽の塔」の内部を見学するツアーが人気を呼んでいる。現地集合・現地解散、二十分間の見学が基本だが、太陽の塔のパワーと、内部に閉じ込められた空気に触れようと、当時を懐かしむ世代や、まだ生まれてもいなかった若者たちが全国から大勢やってくる。
 太陽の塔は故・岡本太郎氏の代表作で、外観の高さは七十メートル。塔の左右には二十五メートルの「腕」が伸びる。大阪万博には会期中、国内外から約六千四百万人が詰めかけたが、だれもがその存在感に圧倒された。
 塔の内部は高さ五十メートル、「生命の樹」と銘打ち、生命の進化をテーマにしたパビリオン。来場者は四基のエスカレーターで、マンモスや原始人といった展示を見ながら上に昇り、「腕」の部分から塔を囲む大屋根に出ていく構造だった。
 万博閉会後はずっと閉じられていたが、平成十五年十月に万博記念機構が、三十三年ぶりに内部を無料公開。開会の一九七〇年にちなんで千九百七十人を募集したところ、四十倍近くの申し込みがあり、二回公開を追加したほどだった。
 現在、それを引き継いでいるのが、名鉄観光サービス梅田支店(TEL06・6311・2168)の「太陽の塔特別内覧」。今年の愛知万博に関連したイベントとして昨年十一月に四日間の日程で企画。その後、不定期に五回開催し、これまでに計四千人が詰めかける大人気プランとなっている。
 ツアーを企画した橋本優紀さん(26)は「当時を懐かしく思う世代の方が中心になると思っていましたが、意外と三十五歳以下、二十歳代も多いんです」と話している。
 平成15年に公開された「太陽の塔」の内部。現在は照明もつかず、雰囲気がいくぶん違ってみえる
(Yahoo NEWS)


以前このカテゴリで太陽の塔を紹介したので、
ヤフーのニュースでこの記事を見つけた今日、ここに紹介します。
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by geishagirl-kyoto | 2005-12-19 22:31 | 関西文化の日 CULTURE DAY
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場所は織宝苑(しょくほうえん)綺麗な秋の写真はこちら京都人のブログ
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by geishagirl-kyoto | 2005-12-19 15:06 | 南禅寺 Nanzenji
古都、京は雪でした。
綺麗な庭園を雪景色で見ることが出来ました。

さて此処は何処か分かるでしょうか。

カテゴリは南禅寺となっておりますが、厳密には近くにあるだけで
南禅寺ではありません。


優雅な数時間を過ごしましたよ。

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by geishagirl-kyoto | 2005-12-18 23:02 | 南禅寺 Nanzenji